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夢と魔法と林檎の虜

ウォルト・ディズニーの夢と魔法、スティーブ・ジョブズが作り上げたアップル製品に魅せられたプログラマーのブログ

比べて納得!iPhone SEと6s/5sの同じところ違うところ【ビデオ撮影】

私にとっては非常に魅力的なiPhone SEについて、6s、5sと比べてわかった仕様差分をまとめてみます。

今回は「ビデオ撮影」についてです。

  1. 容量
  2. ディスプレイ
  3. サイズと重量
  4. チップ
  5. 通信事業者
  6. 携帯電話/ワイヤレス通信方式
  7. Touch ID
  8. iSightカメラ
  9. ビデオ撮影
  10. FaceTimeカメラ
  11. ビデオ通話
  12. オーディオ通話
  13. Siri
  14. 電源とバッテリー
  15. ヘッドフォン
  16. センサー
  17. SIMカード
  18. コネクタ

ビデオ撮影

iSightカメラ同様、ビデオ撮影も6sとまったく同じ仕様です。

ということで、5sからのアップグレードは以下です。

  • 4K動画撮影ができるようになった
  • 720p(240fps)スローモーションビデオに対応
  • タイムラプスビデオに手ぶれ補正機能がついた
  • 映画レベルのビデオ手ぶれ補正が有効
  • 連続オートフォーカスビデオに対応
  • 再生ズームに対応

4K

4Kテレビを持っている人や、将来のために4K動画で残したい人には5sからの買い替えをアシストしそうな魅力ですね。

私は今のところ1080p(60fps)で動画撮影しているので、SEに買い替えたとしても同じでしょう。

ま、4Kに対応していれば、撮りたいと思った時に撮れるので良いかなくらいですね。

手ぶれ補正

6sからSEにするにあたって、スペックダウンしないのは魅力的ですね。

映画レベルの手ぶれ補正が必要か否かは置いておいて、素人にも手ぶれのない動画が撮れるなら歓迎です。

連続オートフォーカス

これ、地味に便利でしょうね。だんだんぼやけるとか困りますからね。

再生ズーム

この前、娘を撮った動画を何気なくピンチ操作で拡大して観ていたのですが、これ5sでは使えない機能だったんですね。

4K動画を再生ズームすると、4倍に拡大してもフルHD動画並みのはずなので、そういう意図で4K動画で撮るかもしれないくらい便利な機能でした。

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