夢と魔法と林檎の虜

ウォルト・ディズニーの夢と魔法、スティーブ・ジョブズが作り上げたアップル製品に魅せられたプログラマーのブログ

iPhoneの終焉後のアップルについてふと思う

この記事を下書きしていたら、引き合いに出すのに丁度いい記事を見つけましたので、まずはご紹介します。

iPhone7発売、アップルが携帯キャリア(MVNO)になる日 ジョブズの呪縛から解放されるとき WEDGE Infinity(ウェッジ)

さて、スマートフォンは、それほど遠くない未来に終焉を迎えます。何を唐突にと思うかもしれませんが、実際にそうなのです。

そのときアップルはどういう会社になっているでしょうか。MacやiPod、iPhoneのときのように新しい時代の源流に立っているでしょうか。

今のアップルを見ていても、私にはそうなっている未来が見えません。

アップルはパイオニアでいられるでしょうか。そう、私はパイオニアであるアップルに惚れているのでしょう。

いや、ただ単にスティーブ・ジョブズに惚れ込んでいただけなのでしょうか。そうです、だからアップルが好きなのです。アップルもまた、ジョブズ氏が作り上げたものですから。